
記録に残る範囲では2004年から2023年までに44戦、平均しておよそ5.5か月に1戦のペースです。最後の試合から35か月が経っています。24勝のうち20勝がフィニッシュで、うち14勝は第1ラウンドで決めています。20敗の内訳は、フィニッシュ負けが3、判定負けが17です。最も高かったのは2014年の2055で、現在は1786です。最も評価の高い相手からの勝利は2014年のアントニオ・ホドリゴ・ノゲイラ戦で、当時の相手のレートは2063でした。
評価の差をいちばん大きく覆したのは、2011年のミルコ・クロコップ戦です。試合当日に自分より上と評価されていた相手には、3勝しています。評価で下回る相手に喫した敗戦のうち、差が最も大きいのは2013年のスティーペ・ミオシッチ戦です。最後の4戦で評価は下がっていました。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2023年。試合結果を保証するものではありません。