
記録に残る範囲では2008年から2014年までに15戦、平均しておよそ5.6か月に1戦のペースです。最後の試合から142か月が経っています。10勝のうち8勝がフィニッシュで、うち7勝は第1ラウンドで決めています。5敗の内訳は、フィニッシュ負けが4、判定負けが1です。最も高かったのは2011年の1989で、現在は1799です。最も評価の高い相手からの勝利は2011年のミルコ・クロコップ戦で、当時の相手のレートは2039でした。
2010年のChris Tuchscherer戦が、評価の差としては最大の番狂わせです。当日の評価で格上だった相手を、4度破っています。2012年のベン・ロズウェル戦は、評価差という点では最も大きな取りこぼしです。終盤の4戦の評価は上向きでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2014年。試合結果を保証するものではありません。