
記録に残る範囲では2003年から2018年までに30戦、平均しておよそ6.3か月に1戦のペースです。最後の試合から101か月が経っています。17勝のうち16勝がフィニッシュで、うち11勝は第1ラウンドで決めています。12敗の内訳は、フィニッシュ負けが10、判定負けが2です。最も高かったのは2014年の1999で、現在は1733です。最も評価の高い相手からの勝利は2007年のミルコ・クロコップ戦で、当時の相手のレートは2217でした。
当日の評価で格上だった相手を、4度破っています。2009年のシェイン・カーウィン戦は、評価差という点では最も大きな取りこぼしです。終盤の4戦の評価は下向きでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2018年。試合結果を保証するものではありません。