
記録に残る範囲では1998年から2016年までに29戦、平均しておよそ7.5か月に1戦のペースです。最後の試合から128か月が経っています。17勝のうち15勝がフィニッシュで、うち12勝は第1ラウンドで決めています。11敗の内訳は、フィニッシュ負けが10、判定負けが1です。最も高かったのは2006年の1664で、現在は1462です。最も評価の高い相手からの勝利は1999年のトラビス・フルトン戦で、当時の相手のレートは1694でした。
評価の差をいちばん大きく覆したのは、2000年のYoshihisa Yamamoto戦です。試合当日に自分より上と評価されていた相手には、2勝しています。評価で下回る相手に喫した敗戦のうち、差が最も大きいのは2007年のアレッシャンドリ・カカレコ戦です。最後の4戦で評価はほとんど変わりませんでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2016年。試合結果を保証するものではありません。