
記録に残る範囲では2001年から2012年までに29戦、平均しておよそ4.5か月に1戦のペースです。最後の試合から177か月が経っています。20勝のうち16勝がフィニッシュで、うち11勝は第1ラウンドで決めています。9敗の内訳は、フィニッシュ負けが7、判定負けが2です。最も高かったのは2011年の1846で、現在は1686です。最も評価の高い相手からの勝利は2010年のネイサン・クォーリー戦で、当時の相手のレートは1918でした。
2003年のデビッド・ロワゾー戦が、評価の差としては最大の番狂わせです。当日の評価で格上だった相手を、5度破っています。2011年のコンスタンティノス・フィリッポウ戦は、評価差という点では最も大きな取りこぼしです。終盤の4戦の評価はほぼ横ばいでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2012年。試合結果を保証するものではありません。