
記録に残る範囲では1997年から2020年までに43戦、平均しておよそ6.7か月に1戦のペースです。最後の試合から71か月が経っています。34勝のうち26勝がフィニッシュで、うち15勝は第1ラウンドで決めています。11敗の内訳は、フィニッシュ負けが6、判定負けが5です。最後は3連敗で終わっています。最も高かったのは2012年の2263で、現在は1680です。最も評価の高い相手からの勝利は2006年のリッチ・フランクリン戦で、当時の相手のレートは2094でした。
当日の評価で最も大きな格上を破ったのは、2001年の桜井速人戦です。評価が自分を上回る相手との試合で、5回勝っています。最も大きな番狂わせを許したのは、2003年の高瀬大樹戦です。評価は最後の4戦で落ちていました。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2020年。試合結果を保証するものではありません。