
記録に残る範囲では2003年から2017年までに33戦、平均しておよそ5.3か月に1戦のペースです。最後の試合から114か月が経っています。23勝のうち13勝がフィニッシュで、うち9勝は第1ラウンドで決めています。11敗の内訳は、フィニッシュ負けが5、判定負けが6です。最も高かったのは2016年の1963で、現在は1822です。最も評価の高い相手からの勝利は2016年のベン・ソーンダース戦で、当時の相手のレートは1928でした。
評価の差をいちばん大きく覆したのは、2007年のスコット・スミス戦です。試合当日に自分より上と評価されていた相手には、2勝しています。評価で下回る相手に喫した敗戦のうち、差が最も大きいのは2010年のトム・ローラー戦です。最後の4戦で評価は上がっていました。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2017年。試合結果を保証するものではありません。