
記録に残る範囲では2002年から2016年までに32戦、平均しておよそ5.4か月に1戦のペースです。最後の試合から118か月が経っています。22勝のうち16勝がフィニッシュで、うち9勝は第1ラウンドで決めています。10敗の内訳は、フィニッシュ負けが4、判定負けが6です。最後は3連敗で終わっています。最も高かったのは2016年の1810で、現在は1623です。最も評価の高い相手からの勝利は2012年のCharlie Brenneman戦で、当時の相手のレートは1752でした。
当日の評価で最も大きな格上を破ったのは、2010年のRob Kimmons戦です。評価が自分を上回る相手との試合で、3回勝っています。最も大きな番狂わせを許したのは、2016年のアレックス・モロノ戦です。評価は最後の4戦でほとんど動きませんでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2016年。試合結果を保証するものではありません。