
記録に残る範囲では2001年から2015年までに19戦、平均しておよそ9.3か月に1戦のペースです。最後の試合から134か月が経っています。12勝のうち11勝がフィニッシュで、うち6勝は第1ラウンドで決めています。7敗の内訳は、フィニッシュ負けが6、判定負けが1です。最も高かったのは2008年の1741で、現在は1528です。最も評価の高い相手からの勝利は2008年のマービン・イーストマン戦で、当時の相手のレートは1754でした。
評価の差をいちばん大きく覆したのは、2007年のJordan Radev戦です。試合当日に自分より上と評価されていた相手には、3勝しています。評価で下回る相手に喫した敗戦のうち、差が最も大きいのは2008年のMike Massenzio戦です。最後の4戦で評価は下がっていました。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2015年。試合結果を保証するものではありません。