
記録に残る範囲では2000年から2013年までに34戦、平均しておよそ4.8か月に1戦のペースです。最後の試合から156か月が経っています。18勝のうち8勝がフィニッシュで、うち3勝は第1ラウンドで決めています。15敗の内訳は、フィニッシュ負けが9、判定負けが6です。最も高かったのは2008年の1754で、現在は1445です。最も評価の高い相手からの勝利は2006年のトラビス・ビュー戦で、当時の相手のレートは1864でした。
2002年のTommy Sauer戦が、評価の差としては最大の番狂わせです。当日の評価で格上だった相手を、6度破っています。2006年のJason Guida戦は、評価差という点では最も大きな取りこぼしです。終盤の4戦の評価はほぼ横ばいでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2013年。試合結果を保証するものではありません。