
記録に残る範囲では1999年から2019年までに52戦、平均しておよそ4.7か月に1戦のペースです。最後の試合から81か月が経っています。38勝のうち24勝がフィニッシュで、うち16勝は第1ラウンドで決めています。14敗の内訳は、フィニッシュ負けが5、判定負けが9です。最も高かったのは2011年の2135で、現在は1953です。最も評価の高い相手からの勝利は2010年のリョート・マチダ戦で、当時の相手のレートは2212でした。
評価の差をいちばん大きく覆したのは、2002年のIgor Vovchanchyn戦です。試合当日に自分より上と評価されていた相手には、9勝しています。評価で下回る相手に喫した敗戦のうち、差が最も大きいのは2001年のDaijiro Matsui戦です。最後の4戦で評価は下がっていました。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2019年。試合結果を保証するものではありません。