
記録に残る範囲では2005年から2018年までに21戦、平均しておよそ7.6か月に1戦のペースです。最後の試合から102か月が経っています。13勝のうち8勝がフィニッシュで、うち6勝は第1ラウンドで決めています。8敗の内訳は、フィニッシュ負けが5、判定負けが3です。最も高かったのは2011年の2014で、現在は1680です。最も評価の高い相手からの勝利は2009年のジョン・ジョーンズ戦で、当時の相手のレートは1926でした。
2017年のルイス・カーニ戦が、評価の差としては最大の番狂わせです。当日の評価で格上だった相手を、3度破っています。2016年のソクジュ戦は、評価差という点では最も大きな取りこぼしです。終盤の4戦の評価は下向きでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2018年。試合結果を保証するものではありません。