
記録に残る範囲では2007年から2022年までに26戦、平均しておよそ7.0か月に1戦のペースです。最後の試合から50か月が経っています。18勝のうち14勝がフィニッシュで、うち8勝は第1ラウンドで決めています。8敗の内訳は、フィニッシュ負けが6、判定負けが2です。最後は4連敗で終わっています。最も高かったのは2015年の2161で、現在は1905です。最も評価の高い相手からの勝利は2017年のグローバー・テイシェイラ戦で、当時の相手のレートは2192でした。
評価の差をいちばん大きく覆したのは、2008年のKrzysztof Kulak戦です。試合当日に自分より上と評価されていた相手には、5勝しています。評価で下回る相手に喫した敗戦のうち、差が最も大きいのは2010年のフィル・デイヴィス戦です。最後の4戦で評価は下がっていました。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2022年。試合結果を保証するものではありません。