
記録に残る範囲では2008年から2024年までに30戦、平均しておよそ6.9か月に1戦のペースです。最後の試合から23か月が経っています。28勝のうち18勝がフィニッシュで、うち8勝は第1ラウンドで決めています。2018年以降、6連勝中です。最も評価の高い相手からの勝利は2024年のスティーペ・ミオシッチ戦で、当時の相手のレートは2287でした。
評価の差をいちばん大きく覆したのは、2011年のマウリシオ・ショーグン戦です。試合当日に自分より上と評価されていた相手には、4勝しています。評価で下回る相手に喫した敗戦のうち、差が最も大きいのは2009年のマット・ハミル戦です。最後の4戦で評価は上がっていました。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2024年。試合結果を保証するものではありません。