
記録に残る範囲では2008年から2024年までに45戦、平均しておよそ4.4か月に1戦のペースです。最後の試合から24か月が経っています。27勝のうち20勝がフィニッシュで、うち14勝は第1ラウンドで決めています。18敗の内訳は、フィニッシュ負けが9、判定負けが9です。最も高かったのは2018年の2037で、現在は1860です。最も評価の高い相手からの勝利は2014年のマウリシオ・ショーグン戦で、当時の相手のレートは2049でした。
評価の差をいちばん大きく覆したのは、2010年のジェイソン・デイ戦です。試合当日に自分より上と評価されていた相手には、6勝しています。評価で下回る相手に喫した敗戦のうち、差が最も大きいのは2017年のヴォルカン・オーズデミア戦です。最後の4戦で評価はほとんど変わりませんでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2024年。試合結果を保証するものではありません。