
記録に残る範囲では2010年から2025年までに29戦、平均しておよそ6.5か月に1戦のペースです。21勝のうち16勝がフィニッシュで、うち15勝は第1ラウンドで決めています。8敗の内訳は、フィニッシュ負けが3、判定負けが5です。最も評価の高い相手からの勝利は2017年のジミ・マヌワ戦で、当時の相手のレートは2091でした。
2017年のオヴィンス・サンプルー戦が、評価の差としては最大の番狂わせです。当日の評価で格上だった相手を、6度破っています。2014年のKelly Anundson戦は、評価差という点では最も大きな取りこぼしです。ここ4戦の評価は上向きです。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2025年。試合結果を保証するものではありません。