
記録に残る範囲では2003年から2018年までに25戦、平均しておよそ7.7か月に1戦のペースです。最後の試合から97か月が経っています。17勝のうち15勝がフィニッシュで、うち11勝は第1ラウンドで決めています。8敗の内訳は、フィニッシュ負けが6、判定負けが2です。最も高かったのは2010年の1757で、現在は1613です。最も評価の高い相手からの勝利は2019年のアッティラ・ベグ戦で、当時の相手のレートは1849でした。
2013年のMike Hayes戦が、評価の差としては最大の番狂わせです。当日の評価で格上だった相手を、2度破っています。2015年のBrian Rogers戦は、評価差という点では最も大きな取りこぼしです。終盤の4戦の評価は下向きでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2018年。試合結果を保証するものではありません。