
記録に残る範囲では2011年から2018年までに19戦、平均しておよそ4.4か月に1戦のペースです。最後の試合から103か月が経っています。11勝のうち9勝がフィニッシュで、うち7勝は第1ラウンドで決めています。7敗の内訳は、フィニッシュ負けが7、判定負けが0です。最も高かったのは2016年の1674で、現在は1493です。最も評価の高い相手からの勝利は2015年のChase Gormley戦で、当時の相手のレートは1732でした。
2014年のStuart Austin戦が、評価の差としては最大の番狂わせです。当日の評価で格上だった相手を、3度破っています。2013年のマイティ・モー戦は、評価差という点では最も大きな取りこぼしです。終盤の4戦の評価はほぼ横ばいでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2018年。試合結果を保証するものではありません。