
記録に残る範囲では2004年から2022年までに28戦、平均しておよそ7.9か月に1戦のペースです。最後の試合から56か月が経っています。20勝のうち9勝がフィニッシュで、うち3勝は第1ラウンドで決めています。8敗の内訳は、フィニッシュ負けが3、判定負けが5です。最も高かったのは2012年の2190で、現在は1866です。最も評価の高い相手からの勝利は2013年のダン・ヘンダーソン戦で、当時の相手のレートは2153でした。
評価の差をいちばん大きく覆したのは、2006年のステファン・ボナー戦です。試合当日に自分より上と評価されていた相手には、5勝しています。評価で下回る相手に喫した敗戦のうち、差が最も大きいのは2017年のダニエル・ケリー戦です。最後の4戦で評価は下がっていました。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2022年。試合結果を保証するものではありません。