
記録に残る範囲では2001年から2020年までに33戦、平均しておよそ7.3か月に1戦のペースです。最後の試合から74か月が経っています。23勝のうち14勝がフィニッシュで、うち8勝は第1ラウンドで決めています。10敗の内訳は、フィニッシュ負けが4、判定負けが6です。最も高かったのは2014年の2075で、現在は1861です。最も評価の高い相手からの勝利は2013年のラシャド・エヴァンス戦で、当時の相手のレートは2163でした。
2002年の高阪剛戦が、評価の差としては最大の番狂わせです。当日の評価で格上だった相手を、6度破っています。2019年のライアン・スパン戦は、評価差という点では最も大きな取りこぼしです。終盤の4戦の評価は下向きでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2020年。試合結果を保証するものではありません。