
記録に残る範囲では2006年から2017年までに37戦、平均しておよそ3.8か月に1戦のペースです。最後の試合から107か月が経っています。19勝のうち14勝がフィニッシュで、うち11勝は第1ラウンドで決めています。18敗の内訳は、フィニッシュ負けが14、判定負けが4です。最も高かったのは2008年の1904で、現在は1553です。最も評価の高い相手からの勝利は2007年のアントニオ・ホジェリオ・ノゲイラ戦で、当時の相手のレートは1977でした。
2011年のヤン・ブラホヴィッチ戦が、評価の差としては最大の番狂わせです。当日の評価で格上だった相手を、4度破っています。2017年のLukasz Jurkowski戦は、評価差という点では最も大きな取りこぼしです。終盤の4戦の評価は下向きでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2017年。試合結果を保証するものではありません。