
記録に残る範囲では1997年から2016年までに46戦、平均しておよそ5.2か月に1戦のペースです。最後の試合から120か月が経っています。32勝のうち18勝がフィニッシュで、うち11勝は第1ラウンドで決めています。15敗の内訳は、フィニッシュ負けが7、判定負けが8です。最も高かったのは2013年の2175で、現在は1978です。最も評価の高い相手からの勝利は2011年のエメリヤーエンコ・ヒョードル戦で、当時の相手のレートは2181でした。
当日の評価で最も大きな格上を破ったのは、2007年のヴァンダレイ・シウバ戦です。評価が自分を上回る相手との試合で、6回勝っています。最も大きな番狂わせを許したのは、2006年のKazuo Misaki戦です。評価は最後の4戦で伸びていました。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2016年。試合結果を保証するものではありません。