
記録に残る範囲では1999年から2018年までに46戦、平均しておよそ5.1か月に1戦のペースです。最後の試合から96か月が経っています。33勝のうち15勝がフィニッシュで、うち12勝は第1ラウンドで決めています。11敗の内訳は、フィニッシュ負けが5、判定負けが6です。最も高かったのは2015年の2066で、現在は1788です。最も評価の高い相手からの勝利は2013年のデミアン・マイア戦で、当時の相手のレートは2103でした。
2002年の桜井速人戦が、評価の差としては最大の番狂わせです。当日の評価で格上だった相手を、6度破っています。2018年のレイ・クーパー3世戦は、評価差という点では最も大きな取りこぼしです。終盤の4戦の評価は下向きでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2018年。試合結果を保証するものではありません。