
記録に残る範囲では2002年から2017年までに28戦、平均しておよそ7.0か月に1戦のペースです。最後の試合から107か月が経っています。26勝のうち14勝がフィニッシュで、うち7勝は第1ラウンドで決めています。2敗の内訳は、フィニッシュ負けが2、判定負けが0です。2007年から13連勝を記録しました。最も評価の高い相手からの勝利は2013年のジョニー・ヘンドリックス戦で、当時の相手のレートは2188でした。
2006年のマット・ヒューズ戦が、評価の差としては最大の番狂わせです。当日の評価で格上だった相手を、5度破っています。2007年のマット・セラ戦は、評価差という点では最も大きな取りこぼしです。終盤の4戦の評価はほぼ横ばいでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2017年。試合結果を保証するものではありません。