
記録に残る範囲では2002年から2020年までに43戦、平均しておよそ5.2か月に1戦のペースです。最後の試合から73か月が経っています。32勝のうち12勝がフィニッシュで、うち4勝は第1ラウンドで決めています。8敗の内訳は、フィニッシュ負けが4、判定負けが4です。最も高かったのは2011年の2121で、現在は1965です。最も評価の高い相手からの勝利は2016年のジェイク・シールズ戦で、当時の相手のレートは2022でした。
評価の差をいちばん大きく覆したのは、2003年のショーニー・カーター戦です。試合当日に自分より上と評価されていた相手には、6勝しています。評価で下回る相手に喫した敗戦のうち、差が最も大きいのは2020年のネイマン・グレイシー戦です。最後の4戦で評価は上がっていました。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2020年。試合結果を保証するものではありません。