
記録に残る範囲では2004年から2021年までに37戦、平均しておよそ5.7か月に1戦のペースです。最後の試合から62か月が経っています。23勝のうち17勝がフィニッシュで、うち12勝は第1ラウンドで決めています。13敗の内訳は、フィニッシュ負けが10、判定負けが3です。最も高かったのは2017年の1954で、現在は1732です。最も評価の高い相手からの勝利は2015年のKenny Robertson戦で、当時の相手のレートは1896でした。
当日の評価で最も大きな格上を破ったのは、2009年のマーカス・デイヴィス戦です。評価が自分を上回る相手との試合で、4回勝っています。最も大きな番狂わせを許したのは、2017年のPeter Sobotta戦です。評価は最後の4戦で落ちていました。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2021年。試合結果を保証するものではありません。