
記録に残る範囲では2005年から2023年までに43戦、平均しておよそ5.0か月に1戦のペースです。最後の試合から41か月が経っています。24勝のうち22勝がフィニッシュで、うち10勝は第1ラウンドで決めています。19敗の内訳は、フィニッシュ負けが13、判定負けが6です。最も評価の高い相手からの勝利は2013年のマイク・パイル戦で、当時の相手のレートは1968でした。
2007年のドゥグラス・リマ戦が、評価の差としては最大の番狂わせです。当日の評価で格上だった相手を、11度破っています。2020年のミゲル・バエザ戦は、評価差という点では最も大きな取りこぼしです。終盤の4戦の評価はほぼ横ばいでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2023年。試合結果を保証するものではありません。