
記録に残る範囲では2003年から2010年までに11戦、平均しておよそ8.4か月に1戦のペースです。最後の試合から192か月が経っています。7勝のうち6勝がフィニッシュで、うち3勝は第1ラウンドで決めています。4敗の内訳は、フィニッシュ負けが2、判定負けが2です。最も高かったのは2010年の1539で、現在は1408です。最も評価の高い相手からの勝利は2010年のPeter Sobotta戦で、当時の相手のレートは1483でした。
当日の評価で最も大きな格上を破ったのは、2009年のダマルケス・ジョンソン戦です。評価が自分を上回る相手との試合で、2回勝っています。評価は最後の4戦で伸びていました。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2010年。試合結果を保証するものではありません。