
記録に残る範囲では2004年から2022年までに25戦、平均しておよそ8.6か月に1戦のペースです。最後の試合から54か月が経っています。16勝のうち14勝がフィニッシュで、うち12勝は第1ラウンドで決めています。7敗の内訳は、フィニッシュ負けが3、判定負けが4です。最も高かったのは2010年の1945で、現在は1779です。最も評価の高い相手からの勝利は2022年の青木真也戦で、当時の相手のレートは2068でした。
試合当日に自分より上と評価されていた相手には、2勝しています。評価で下回る相手に喫した敗戦のうち、差が最も大きいのは2010年のクリス・リーベン戦です。最後の4戦で評価は下がっていました。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2022年。試合結果を保証するものではありません。