
記録に残る範囲では1996年から2018年までに41戦、平均しておよそ6.5か月に1戦のペースです。最後の試合から101か月が経っています。26勝のうち21勝がフィニッシュで、うち18勝は第1ラウンドで決めています。14敗の内訳は、フィニッシュ負けが9、判定負けが5です。最も高かったのは2016年の2173で、現在は1986です。最も評価の高い相手からの勝利は2013年のダン・ヘンダーソン戦で、当時の相手のレートは2128でした。
当日の評価で最も大きな格上を破ったのは、2000年のギルバート・アイブル戦です。評価が自分を上回る相手との試合で、6回勝っています。最も大きな番狂わせを許したのは、1999年の桜庭和志戦です。評価は最後の4戦で落ちていました。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2018年。試合結果を保証するものではありません。