
記録に残る範囲では1998年から2011年までに30戦、平均しておよそ5.7か月に1戦のペースです。最後の試合から178か月が経っています。20勝のうち10勝がフィニッシュで、うち7勝は第1ラウンドで決めています。8敗の内訳は、フィニッシュ負けが1、判定負けが7です。最も高かったのは2010年の1664で、現在は1348です。最も評価の高い相手からの勝利は2007年のエヴァンゲリスタ・サイボーグ戦で、当時の相手のレートは1584でした。
2003年のシリル・ディアバテ戦は、評価差という点では最も大きな取りこぼしです。終盤の4戦の評価はほぼ横ばいでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2011年。試合結果を保証するものではありません。