
記録に残る範囲では1995年から2022年までに53戦、平均しておよそ6.2か月に1戦のペースです。最後の試合から45か月が経っています。32勝のうち29勝がフィニッシュで、うち26勝は第1ラウンドで決めています。17敗の内訳は、フィニッシュ負けが15、判定負けが2です。最後は3連敗で終わっています。最も高かったのは2010年の1866で、現在は1648です。最も評価の高い相手からの勝利は2008年の桜庭和志戦で、当時の相手のレートは1876でした。
当日の評価で最も大きな格上を破ったのは、2005年のBob Schrijber戦です。評価が自分を上回る相手との試合で、3回勝っています。最も大きな番狂わせを許したのは、2010年の水野竜也戦です。評価は最後の4戦で落ちていました。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2022年。試合結果を保証するものではありません。