
記録に残る範囲では2001年から2016年までに22戦、平均しておよそ8.7か月に1戦のペースです。最後の試合から118か月が経っています。18勝のうち14勝がフィニッシュで、うち7勝は第1ラウンドで決めています。6敗の内訳は、フィニッシュ負けが3、判定負けが3です。最も高かったのは2014年の2077で、現在は1901です。最も評価の高い相手からの勝利は2014年のマイケル・ビスピン戦で、当時の相手のレートは2026でした。
2009年のニック・トンプソン戦が、評価の差としては最大の番狂わせです。当日の評価で格上だった相手を、5度破っています。2014年のヨエル・ロメロ戦は、評価差という点では最も大きな取りこぼしです。終盤の4戦の評価は上向きでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2016年。試合結果を保証するものではありません。