
記録に残る範囲では2003年から2013年までに27戦、平均しておよそ4.9か月に1戦のペースです。最後の試合から157か月が経っています。20勝のうち15勝がフィニッシュで、うち11勝は第1ラウンドで決めています。7敗の内訳は、フィニッシュ負けが5、判定負けが2です。最も高かったのは2012年の2000で、現在は1822です。最も評価の高い相手からの勝利は2010年のパウロ・チアゴ戦で、当時の相手のレートは2019でした。
当日の評価で最も大きな格上を破ったのは、2006年のターレス・レイチ戦です。評価が自分を上回る相手との試合で、5回勝っています。最も大きな番狂わせを許したのは、2008年のネイサン・マーコート戦です。評価は最後の4戦で伸びていました。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2013年。試合結果を保証するものではありません。