
記録に残る範囲では2007年から2018年までに31戦、平均しておよそ4.4か月に1戦のペースです。最後の試合から96か月が経っています。21勝のうち9勝がフィニッシュで、うち4勝は第1ラウンドで決めています。10敗の内訳は、フィニッシュ負けが3、判定負けが7です。最も高かったのは2016年の1992で、現在は1845です。最も評価の高い相手からの勝利は2014年のグンナー・ネルソン戦で、当時の相手のレートは2048でした。
2008年のジェイク・エレンバーガー戦が、評価の差としては最大の番狂わせです。当日の評価で格上だった相手を、6度破っています。2011年のCharlie Brenneman戦は、評価差という点では最も大きな取りこぼしです。終盤の4戦の評価は下向きでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2018年。試合結果を保証するものではありません。