
記録に残る範囲では2007年から2017年までに22戦、平均しておよそ5.4か月に1戦のペースです。最後の試合から114か月が経っています。15勝のうち7勝がフィニッシュで、うち4勝は第1ラウンドで決めています。7敗の内訳は、フィニッシュ負けが5、判定負けが2です。最も高かったのは2014年の1694で、現在は1554です。最も評価の高い相手からの勝利は2014年のPaul Bradley戦で、当時の相手のレートは1729でした。
当日の評価で格上だった相手を、2度破っています。2011年のNate Moore戦は、評価差という点では最も大きな取りこぼしです。終盤の4戦の評価は下向きでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2017年。試合結果を保証するものではありません。