
記録に残る範囲では2001年から2013年までに35戦、平均しておよそ4.4か月に1戦のペースです。最後の試合から156か月が経っています。22勝のうち9勝がフィニッシュで、うち5勝は第1ラウンドで決めています。13敗の内訳は、フィニッシュ負けが4、判定負けが9です。最も高かったのは2010年の1731で、現在は1589です。最も評価の高い相手からの勝利は2004年のアンデウソン・シウバ戦で、当時の相手のレートは1869でした。
2003年の桜井速人戦が、評価の差としては最大の番狂わせです。当日の評価で格上だった相手を、7度破っています。2008年のBrad Blackburn戦は、評価差という点では最も大きな取りこぼしです。終盤の4戦の評価はほぼ横ばいでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2013年。試合結果を保証するものではありません。