
記録に残る範囲では2000年から2019年までに35戦、平均しておよそ6.7か月に1戦のペースです。最後の試合から85か月が経っています。16勝のうち13勝がフィニッシュで、うち11勝は第1ラウンドで決めています。19敗の内訳は、フィニッシュ負けが10、判定負けが9です。最も高かったのは2003年の1753で、現在は1288です。最も評価の高い相手からの勝利は2002年のデイブ・メネー戦で、当時の相手のレートは1812でした。
2002年のアマール・スロエフ戦が、評価の差としては最大の番狂わせです。当日の評価で格上だった相手を、4度破っています。2005年のPete Sell戦は、評価差という点では最も大きな取りこぼしです。終盤の4戦の評価は下向きでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2019年。試合結果を保証するものではありません。