
記録に残る範囲では1994年から2009年までに35戦、平均しておよそ5.1か月に1戦のペースです。最後の試合から210か月が経っています。23勝のうち18勝がフィニッシュで、うち15勝は第1ラウンドで決めています。10敗の内訳は、フィニッシュ負けが4、判定負けが6です。最も高かったのは2000年の1753で、現在は1536です。最も評価の高い相手からの勝利は2007年のフィル・バローニ戦で、当時の相手のレートは1704でした。
評価の差をいちばん大きく覆したのは、1995年のMasakatsu Funaki戦です。試合当日に自分より上と評価されていた相手には、3勝しています。評価で下回る相手に喫した敗戦のうち、差が最も大きいのは1996年のKiuma Kunioku戦です。最後の4戦で評価はほとんど変わりませんでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2009年。試合結果を保証するものではありません。