記録に残る範囲では2002年から2009年までに27戦、平均しておよそ3.5か月に1戦のペースです。最後の試合から204か月が経っています。12勝のうち7勝がフィニッシュで、うち7勝は第1ラウンドで決めています。15敗の内訳は、フィニッシュ負けが12、判定負けが3です。最後は5連敗で終わっています。最も高かったのは2002年の1439で、現在は937です。最も評価の高い相手からの勝利は2002年のパット・ラーソン戦で、当時の相手のレートは800でした。
評価で下回る相手に喫した敗戦のうち、差が最も大きいのは2009年のGeorge Allen戦です。最後の4戦で評価は下がっていました。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2009年。試合結果を保証するものではありません。