
記録に残る範囲では2001年から2012年までに30戦、平均しておよそ4.5か月に1戦のペースです。最後の試合から171か月が経っています。17勝のうち10勝がフィニッシュで、うち8勝は第1ラウンドで決めています。11敗の内訳は、フィニッシュ負けが6、判定負けが5です。最も高かったのは2007年の1860で、現在は1637です。最も評価の高い相手からの勝利は2007年のチャック・リデル戦で、当時の相手のレートは2076でした。
当日の評価で格上だった相手を、3度破っています。2007年のヒューストン・アレクサンダー戦は、評価差という点では最も大きな取りこぼしです。終盤の4戦の評価はほぼ横ばいでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2012年。試合結果を保証するものではありません。