
記録に残る範囲では1996年から2015年までに92戦、平均しておよそ2.4か月に1戦のペースです。最後の試合から140か月が経っています。45勝のうち14勝がフィニッシュで、うち11勝は第1ラウンドで決めています。35敗の内訳は、フィニッシュ負けが12、判定負けが23です。最後は6連敗で終わっています。最も高かったのは2008年の1549で、現在は1265です。最も評価の高い相手からの勝利は2004年のチェール・ソネン戦で、当時の相手のレートは1710でした。
当日の評価で最も大きな格上を破ったのは、1997年のMinoru Suzuki戦です。評価が自分を上回る相手との試合で、9回勝っています。最も大きな番狂わせを許したのは、2013年のYuji Hisamatsu戦です。評価は最後の4戦で落ちていました。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2015年。試合結果を保証するものではありません。