
記録に残る範囲では1997年から2019年までに48戦、平均しておよそ5.6か月に1戦のペースです。最後の試合から88か月が経っています。31勝のうち12勝がフィニッシュで、うち7勝は第1ラウンドで決めています。17敗の内訳は、フィニッシュ負けが16、判定負けが1です。最も高かったのは2013年の2040で、現在は1882です。最も評価の高い相手からの勝利は2013年のマウリシオ・ショーグン戦で、当時の相手のレートは2112でした。
当日の評価で最も大きな格上を破ったのは、2003年のレナート・ババル戦です。評価が自分を上回る相手との試合で、13回勝っています。最も大きな番狂わせを許したのは、2004年のテリー・マーティン戦です。評価は最後の4戦で伸びていました。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2019年。試合結果を保証するものではありません。