
記録に残る範囲では2001年から2012年までに26戦、平均しておよそ5.1か月に1戦のペースです。最後の試合から171か月が経っています。19勝のうち10勝がフィニッシュで、うち8勝は第1ラウンドで決めています。7敗の内訳は、フィニッシュ負けが5、判定負けが2です。最も高かったのは2011年の1996で、現在は1865です。最も評価の高い相手からの勝利は2007年のマウリシオ・ショーグン戦で、当時の相手のレートは2076でした。
試合当日に自分より上と評価されていた相手には、4勝しています。評価で下回る相手に喫した敗戦のうち、差が最も大きいのは2006年のキース・ジャーディン戦です。最後の4戦で評価は上がっていました。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2012年。試合結果を保証するものではありません。