
記録に残る範囲では1994年から2003年までに44戦、平均しておよそ2.5か月に1戦のペースです。最後の試合から274か月が経っています。30勝のうち17勝がフィニッシュで、うち14勝は第1ラウンドで決めています。13敗の内訳は、フィニッシュ負けが6、判定負けが7です。最も高かったのは1998年の1671で、現在は1416です。最も評価の高い相手からの勝利は1998年のMasakatsu Funaki戦で、当時の相手のレートは1796でした。
評価の差をいちばん大きく覆したのは、1996年のManabu Yamada戦です。試合当日に自分より上と評価されていた相手には、5勝しています。評価で下回る相手に喫した敗戦のうち、差が最も大きいのは1996年のKiuma Kunioku戦です。最後の4戦で評価は下がっていました。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2003年。試合結果を保証するものではありません。