
記録に残る範囲では2007年から2015年までに19戦、平均しておよそ5.1か月に1戦のペースです。最後の試合から137か月が経っています。14勝のうち7勝がフィニッシュで、うち4勝は第1ラウンドで決めています。6敗の内訳は、フィニッシュ負けが5、判定負けが1です。最も高かったのは2012年の2022で、現在は1809です。最も評価の高い相手からの勝利は2011年のデミアン・マイア戦で、当時の相手のレートは2051でした。
2009年のNick Catone戦が、評価の差としては最大の番狂わせです。当日の評価で格上だった相手を、6度破っています。2015年のホアン・カルネイロ戦は、評価差という点では最も大きな取りこぼしです。終盤の4戦の評価は下向きでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2015年。試合結果を保証するものではありません。