
記録に残る範囲では2007年から2016年までに14戦、平均しておよそ8.4か月に1戦のペースです。最後の試合から124か月が経っています。12勝のうち10勝がフィニッシュで、うち9勝は第1ラウンドで決めています。2敗の内訳は、フィニッシュ負けが2、判定負けが0です。最も評価の高い相手からの勝利は2016年のジェームス・テフナ戦で、当時の相手のレートは1776でした。
評価が自分を上回る相手との試合で、2回勝っています。最も大きな番狂わせを許したのは、2015年のチアゴ・サントス戦です。評価は最後の4戦で伸びていました。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2016年。試合結果を保証するものではありません。