
記録に残る範囲では1999年から2004年までに12戦、平均しておよそ5.8か月に1戦のペースです。最後の試合から265か月が経っています。8勝のうち8勝がフィニッシュで、うち7勝は第1ラウンドで決めています。2敗の内訳は、フィニッシュ負けが1、判定負けが1です。最も高かったのは2004年の1749で、現在は1564です。最も評価の高い相手からの勝利は2004年のホルヘ・リベラ戦で、当時の相手のレートは1741でした。
2003年のJose Landi-Jons戦が、評価の差としては最大の番狂わせです。当日の評価で格上だった相手を、2度破っています。終盤の4戦の評価は上向きでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2004年。試合結果を保証するものではありません。