
記録に残る範囲では2008年から2015年までに18戦、平均しておよそ5.0か月に1戦のペースです。最後の試合から137か月が経っています。13勝のうち8勝がフィニッシュで、うち6勝は第1ラウンドで決めています。5敗の内訳は、フィニッシュ負けが1、判定負けが4です。最も高かったのは2013年の1966で、現在は1821です。最も評価の高い相手からの勝利は2012年のティム・ボッシュ戦で、当時の相手のレートは1948でした。
2011年のホルヘ・リベラ戦が、評価の差としては最大の番狂わせです。当日の評価で格上だった相手を、5度破っています。2013年のフランシス・カーモン戦は、評価差という点では最も大きな取りこぼしです。終盤の4戦の評価は下向きでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2015年。試合結果を保証するものではありません。