
記録に残る範囲では1998年から2010年までに25戦、平均しておよそ6.4か月に1戦のペースです。最後の試合から191か月が経っています。18勝のうち17勝がフィニッシュで、うち17勝は第1ラウンドで決めています。6敗の内訳は、フィニッシュ負けが4、判定負けが2です。最も高かったのは2000年の1724で、現在は1535です。最も評価の高い相手からの勝利は2007年のファビオ・マルドナド戦で、当時の相手のレートは1606でした。
2007年のブランドン・リー・ヒンクル戦が、評価の差としては最大の番狂わせです。当日の評価で格上だった相手を、2度破っています。2001年のクリストファー・ヘイズマン戦は、評価差という点では最も大きな取りこぼしです。終盤の4戦の評価はほぼ横ばいでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2010年。試合結果を保証するものではありません。